ワルサーPPK

ワルサーPPK
ワルサー
ドイツ
7発
7.65x17mm他
568g
154 mm

ワルサーPPKはワルサーPPの後継として、1931年に登場したピストルである。Kはドイツ語でKurz。短いという意味である。その名の通りワルサーPPよりも173mm⇒154 mmとずいぶん小さくなっている。

その分装弾数が①溌少ない7発になっている。

日本のSPに採用されているので知名度は高いであろう。