ルガーP-08

ルガーP-08
ルガー
ドイツ
8発
9x19mm
890 g
230 mm

ルガーP-08は1898年にドイツにてルガーさんによって開発された銃です。自動拳銃としては非常に古い部類です。

その後その性能から、第一次世界大戦および第二次世界大戦でドイツ軍の標準装備に採用されています。当時は非常に性能のよい銃として有名でした。